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Nature Thanks Cafe Project
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カフェへの想い プロジェクト内容と詳細 基金プロジェクト カフェを創る


はじめに

昔から戦争のニュースを聞くと、とても、悲しかった。
アフリカなどで、まだ、赤ちゃんなのに、病気で命を落としていく映像を見ると、
たまらず涙が出た。

どうして、この世界は、こんなになってしまったのかな?

ミスチルのHANABIという曲が好き。
きっと、自分の心を歌っていると感じたから。

「いったいどんな理想を描いたらいい?
 どんな希望を抱き進んだらいい?」

 (--HANABI--抜粋)

ときおり、 軽井沢に来るようになった。
軽井沢の自然の力に、正直、驚いた。
四季折々の自然の美しさに。
毎日違う顔を見せる、その景色に。

そして、 何時しか、心が癒されていった。

何となく、ジョン・レノンが、あれほどまでに軽井沢を愛した理由がわかった気がした。
(ジョン・レノンは、暗殺されていなかったら、将来、軽井沢で暮らしたいと思っていたそうだ)

軽井沢に、教会が多い理由も。

軽井沢は、「平和と愛と祈り」の街・・・


ダライ・ラマが好んで話すという言葉を聴いた。

「哀しいこと、辛いことをなくすのは、素敵な事です。
 でも、それと同じように、
 楽しいこと、美しいことを創り出すことも素敵な事です」

あ、きっとそうなんだと思った。

一人一人の心が癒されて、優しくなって・・・平和になって・・・
その想いが、
世界に風のように、広がって・・・

いつか、一人一人の優しい心が、世界を平和にして・・・

きっと、軽井沢の自然には、その力があるんだって、思った。

その自然を、自然の愛を、感じることが出来るカフェを・・・
『心奪われる自然の素晴らしさと、キャンドルで』創れれば、とっても素敵だろうな・・・って思ったんだ。

平和を想像しよう・・・想像は、きっと"創造"出来るはずだから・・・

こんな想いを、このプロジェクトで叶えて行ければ、嬉しいな。


[ Nature Thanks Cafe Project 準備室 志村・加藤 ]

スペシャルアドバイザー

・国連WAFUNIF平和文化プログラム・アーティスト 佐和貫
 (日本人で初めてNASAに、宇宙絵画が永久コレクションされました) 
 −国連加盟50周年記念切手発売時のメッセージ−
 『宇宙から見た地球は、美しく輝く惑星だと思います。
 国境、人種を越えて、世界中の人々が理解を深め合い、世界平和が訪れることを願っています。』

・NPO法人 CARE-WAVE(思いやりの心の波) 理事長 鎌田真由美
 CARE-WAVE公式サイト http://www.geocities.jp/carewavejapan/index2.html

・株式会社アドエイド 代表取締役 土屋勇磨
 私たちは様々なコミュニケーション活動を通じて軽井沢のブランド価値向上に貢献することを使命としています。
 株式会社アドエイド公式サイト http://www.adaid.jp/


 
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